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2月スケジュール

日付 行事 聖書 説教
1日 降誕節第六主日 ルカ8:4-15 教えるキリスト
飯島隆輔牧師
8日 降誕節第七主日 ルカ5:12-26 いやすキリスト
飯島隆輔牧師
15日 降誕節第八主日 ルカ9:10-17 奇跡を行うキリスト
飯島隆輔牧師
22日 受難節第一主日 ルカ4:1-13 荒野の誘惑
飯島隆輔牧師
 

【集会案内】
・日本と朝鮮・韓国についてともに考える集い
 日時:2月22日(日)12時10分〜
 場所:城西教会
 題:「危機の時代におけるキリスト者の役割−東アジアのコンテキストから」
 講師:李 省展(い そんじょん)恵泉女学園大学大学院教授
「日本と朝鮮・韓国についてともに考える集い」のご案内

 昨年、『改憲へ向かう日本の危機と教会の闘い』(いのちのことば社)というブックレットが発行されました。5人の牧師・研究者から成る執筆者のうち、ある方は時の権力に対する教会の抵抗(闘い)について、ある方は原発が一向になくならない仕組みについて、またある方は安倍政権が提唱する改憲の危険性(戦争遂行と天皇元首化の復活)に触れておられ、全体として、私たちキリスト者がこの時代をどう生きるべきかの指針の一つになるものと思われます。
 今年の「日本と朝鮮・韓国についてともに考える集い」には、このブックレットの執筆者のお一人である李省展(イ・ソンジョン)先生をお招きして、「危機の時代におけるキリスト者の役割―東アジアのコンテキストから」と題する講演をしていただき、懇談の時をもちます。李先生は恵泉女学園大学大学院教授で、朝鮮・中国をはじめとする東アジアのキリスト教宣教の歴史を専門に研究しておられます。上記ブックレットの中でも、日本の植民地支配下の朝鮮で、総督府がキリスト教宣教を規制していった歴史がくわしく述べられていますが、そうした歴史を踏まえて今の日本の状況をどう見るかを話していただき、ともに考えたいと思います。是非、ご家族・ご友人お誘い合わせてご参加ください。《予約は不要です》

 
 
〒151−0066 東京都渋谷区西原1−19−3
TEL&FAX 03−3466−0445

日曜礼拝 毎日曜日 午前10時30分−11時30分
教会学校 毎日曜日
小学科     午前9時−10時
中学科・高等科 午前9時−10時
聖書を読む会 第3水曜日 午後1時30分−3時30分
祈祷会 第2日曜日 礼拝後

【アクセス】
京王新線 「幡ヶ谷駅」南口徒歩4分
都バス  渋66(渋谷駅⇔阿佐ヶ谷駅)「幡ヶ谷」下車 徒歩4分
京王バス 渋63(渋谷駅⇔中野駅)「幡ヶ谷」下車 徒歩4分
渋66(渋谷駅⇔阿佐ヶ谷駅)「幡ヶ谷」下車 徒歩4分